2017年8月台湾 2日目晩飯前に温泉魚体験

礁渓温泉滞在2日目の午後は
カミさんと宿の屋外温泉プールでだらだら
温度は38℃くらいと40℃くらいで
ジャグジーもあり。
夜は23時ごろまでかなり騒がしかったけど
午後の時間帯は貸し切り状態だった。
(うっかりしていて温泉プールの写真はなし)
台湾人は裸体入浴の公衆浴場は苦手なのか
滞在中朝晩入った大浴場はチェックアウト直前に
入ったときに西洋人の爺さまと遭遇した以外は
ほぼ貸し切り状態だった。

夕方、18時半くらいに宿を出て
按摩と温泉魚を体験しておこうと
昨晩の温泉公園方面に向かう。
まずはカキ氷の屋台へ
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カミさんチョイスで豆系トッピング
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温泉公園の昨晩浸かった足湯近くで盲人按摩をやっている。
晴眼者のボランティア?の欧芭桑が客の交通整理をしていて
何分でいくら、のボードを持って説明していた
日本人なら漢字表記読めば理解できる。
日本語は通じない感じだったけど、英語は通じるかも
首・肩20分でNT$200くらいだったような....
例によってガチガチの首・肩をゴリゴリ揉まれて
楽にはなったけどアザになってないだろか?って
感じだった。

通りを降りてくる途中に温泉魚屋が何軒もある

前日の写真付近の九号珈琲BARのところの温泉魚屋へ

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ここで地ビール(黒ビールNT$150だったかな?)をいただきつつ
温泉魚の池に足を突っ込んだのだった(笑)
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オイラの足はあまりに見苦しかったのでカミさんの写真です。
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となりにも温泉魚屋があってこんな感じ
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温泉魚に足をつつかれるのは
他に例をみない独特の感触だったりする(笑)
ワラワラと群がっているところはなかなか不気味(-_-;)

20~30分後くらいに退出するときは、
多少は足がツルツルになったような気がした








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